夜、ひょんなことから、明日、家族全員で清里に行くことになりました。多分明日、明後日は雨。それでもいいんだそうです。午後10時頃に電話して「明日5人で行きたいんですが・・・」
変な家族でしょ?そういうウチなんです。変だけど素敵でしょ?これは私の感性がうつったんだと思います。
2004年のアーカイブ
いい古本屋
今日は会社を休みました。何故かというと、最初から休むつもりだったからです。
昨日ブックオフで4冊買ってきて、プロレスの本は夕べのうちに読んで、今日は残りのビジネス書を読むつもりだったのが、野口の金メダルを見ていたせいで11時まで寝ていて、あっという間に夕方になってしまいました。
こういう日もありますよね。
ところでブックオフは結構いい商売してますよね。もっと安くていいと思うんですけれどね。
そこへいくと銀座の奥村書店なんかいい古本屋です。貴重な本が置いてあります。店主の感性というか、思わず唸ってしまいます。ブックオフとは対極にある古本屋です。
PCが壊れました
金曜日にPCが壊れました。正確に言うとケースの電源が壊れた模様で、クンクンいったまま立ち上がらないのです。捨てようと思って押し入れの奥に眠っていたペンティアム・プロ(誰も知らないですよね、そんなCPU)のPCを分解、ペンティアムⅣのマザーボードが装着できるようにケースを改作、中身を総取っ替えしました。
ふだん作業などやったことがないので、手のひら二カ所、腕3カ所の擦過傷を負いつつも、無事完成。ただし総電源量が低いのでいつパンクするか分かりません。今度は自作ではなく、バイオにしようかと思っています。
家族は、また病気が始まったとすっかり諦めムードです。(すでに勝利!!)
2003年7月7日の読売新聞 その2
昨日読売新聞でコピーを受け取ってきました。A3にしてもらったのですが解像度が低く、ガッカリしました。
そこでD通のW辺さんに電話して、D通の扱いだったらカラーコピーが欲しいと依頼。
職権乱用も甚だしいですね・・・
ハーブスタンド
清里から車で10分も走れば大泉高原です。あの柳生博の店、八ヶ岳倶楽部のあるところです。
この辺も別荘が多く建ち並び、細い道まで舗装されているのですが、このハーブスタンドのある道は砂利道です。表通りから入る、というよりは坂を下っていくのですが、車1台がやっと通れるほどの坂で、しかもワダチが深く、腹をこするのではないかとヒヤヒヤしました。シャコタンだったらイッパツです。
まるでフランスの田舎に行ったような風景で、そこに憩いのスポットがあるなんてステキでした。お店の方も大変な美人で、すぐにインスパイアされてショートショートになりました。私も実に単純です。でもここはマイ・スポットにしたいですね。次回はその方の写真を収めてきましょう。
2003年7月7日の読売新聞
実はこの日の朝刊に富士フイルムのカラー全面広告が載っていたのです。被写体はCynthia。南沙織のクレジットとともにCynthiaのサイン。ボクは何故この広告をとっておかなかったのだろう。
そして今日、読売新聞にコピーサービスの依頼をしました。
パソコンと格闘の一日
昨夜、外付けの音源をいじったら、急にノイズが入るようになってしまいました。どうやっても駄目で、OSまで入れ直しても駄目。最後は結線し直して再起動で元に戻りました。原因不明。本当に無駄な一日でした。
Cynthiaは・・・
エイベックスが落ち着きました
あゆのひと刺しとでもいうのでしょうか。松浦氏はプロデューサーとして本望でしょうね。久しぶりに感動しました。ショービジネスは提供できるエンターテイメント性がすべてです。ブランドビジネスと同様、ニーズを「体感」出来ない経営者は退場するしかないのです。そういう意味で今回のエイベックス件は、内紛ではありましたが、ある意味でこの会社の健全性を示したと思います。
ちょっと気晴らしに
「Yakusoku」もやり直してみました。これはVocalを何回もとってあって、聴くだけで大変でした。Cynthiaが入っているのを選んでみました。
ユッコに夏の午後をほめてもらったので
これは去年の暑中見舞いの曲でした。Cynthiaはどうしよう?とりあえず頑張ってはみますが・・・
夏の午後のバージョンをかえてみました。ピアノを後ろにして、ベースを前に出してみました。ボーカルも別バージョンです。