それはハングルが読めない、話せないことです。街に溢れているハングルが全く読めないのですから、ホントにつまらないです。仕事や大きな施設では英語で大丈夫なのですが、タクシーや街のレストランでは通じない場合が多いですね。年配の人だと却って日本語が話せたりします。
往復とも羽田・金浦でしたが、どちらの空港もショボかったですね。出国審査を通ったらローカル空港以下。軽食カウンターの飲み物はソフトドリンクにビールだけ。しかも免税売店は全日空商事の店舗と同じくらいの規模。選択の余地は全くありません。1時間近くをそこで過ごすのには大変な忍耐がいりました。
ギリギリまでおみやげを買ったり、飲んだり食べたりするのであればやはり仁川ですが、到着は成田なのでそこからが大変です。仕事で行く人は、大抵羽田です。
ところで行きの便で朝青龍と一緒でした。モンゴルなら直行便があるのにと思っていたら、綺麗な女性のお出迎えでした。単なる経由地?それとも・・・