大分薬に詳しくなりました

今日はロキソニンとセフゾン、それにビスオニンを飲んでいます。ロキソニンは鎮痛消炎剤、セフゾンは抗生剤、ビスオニンは抗ヒスタミン・ビタミン剤です。風邪で鼻水が少し出るのでビスオニンを加えました。(まるで医者か薬剤師!!スッゴ~イ♪)
夜、親戚のお通夜があって矢切まで出かけました。直会(なおらい=仏式でいうお清め)で、お寿司とかが食べにくかったので、同じお米の流動食、即ち冷酒を少し(でもないか。。。)いただきました。
矢切というのは北総線の駅で、1時間に2、3本しかありません。直会を辞して駅についたら次の電車まで20分ほどあり、椅子に座って待っていました。途端に猛烈な睡魔が襲ってくるではありませんか。
今御参りした人から呼ばれた?そうではありません。ビスオニンの抗ヒスタミンと日本酒が美しいハーモニーを奏でていたのです。今夜は少し寒かったのと、矢切の駅は地下にもかかわらず冷え冷えしていたおかげで、ウロウロ歩き回ったりして何とか睡魔を追い払いました。
これは「呑みあわせ」というのでしょうかね。大分薬に詳しくなりました。
歯痛は少しよくなった分、喉の痛みと咳と痰と、寺貫風に言えば「汚ねぇなぁ」というのが今日のボクです。

2006年5月3日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : Singer