先輩を見舞う 肺ガンで入院中の先輩のお見舞いに行きました。大分痩せて、やつれていて、何だかとても悲しくなりました。 まだいろよ、もう少しいろよ、となかなか帰してくれず、2時間ほど病室で話をしました。 この先輩が復帰するまで、あるプロジェクトは前に進みません。例えばボクが休んでも仕事は進むのに、この先輩の場合は仕事が待っているのです。余人を以て代え難しとはよくいったものです。1日も早い復帰を祈らずにはいられません。